まりちゃんねる@

少数派の主張

よろしく

自分の考えや気持ちが、相手に殆ど伝わってない!

こんにちは、まりちゃんねるです。

「まりちゃんねる物語はどうなったの?」

まりちゃんねる物語がストップしてますが……
自分の過去を書く前に、大事なことに気づきました。
自分の文章力に問題がある、と

私は、アスペルガー症候群のグレーゾーンです。

知的障害はないものの、
喋るのが苦手で、
せっかく、いいアイデアを思いついても、
それを相手に伝えるのが、ほんと大変なんです。

子供のころも、
大人になってからも、
「何言ってるの?」
「意味が分からない」
と、相手に言われることが少なくないのです

相手を怒らせたり、
相手からバカにされたり、
トラブルは絶えません。


そして、今日、新たな事実に気づきました。
喋ることだけでなく、書くことも苦手。

もともと、苦手なほうですが、
私が小学校三年生のとき、文集に、
「みんなが私のことを忘れますように」
と書いたら、
ある先生に、
「みんなと仲良くなれますように」
と勝手に書きかえられ、
自分の本当の気持ちを書くのがますます苦手になりました。

読書感想文も嫌いでしたね。
「自分がどう思うか?」は重要ではなく、
「先生にウケる」文章を書いた子が、
毎回、表彰されますからね。


このままだと、
まりちゃんねる物語を書くのが難しくないか?

どうする、私。



そうだ、、、
私は大事なことを忘れていないか?

「ブログ イズ フリーダム!」

ブログって、日記帳に書く個人的な日記を、ネットに書く行為ですよね。
日記帳と異なるのは、
自分しか読まないか、不特定多数の人間に読まれるか、です。

個人情報を守る、
ルールや法律を守る。
あとは、日記帳と殆ど変わらなくないですか?


まりちゃんねる物語は、
自分の気持ちを吐き出して、
過去をネットに流すのが目的です。

読者にすべて伝わらなくても、
自分がすっきりすればよいのです。

それに、
文章を定期的に書き続けることで、
確実に上達します。


がんばれ、私!

凡人未満(変人?)の私がブログを書いてみる。

発達障害精神疾患のまりちゃんねるです。

今回の記事は、まりちゃんねる物語の続きではありません。


「成功していないまりちゃんねるが、ブログを書いてもいいのか、悩んでいる」
というツィートの続きです。



最近、発達障害をカミングアウトする芸能人、多いですね。
ドキュメンタリー番組で、
本人のインタビューと、再現VTRが放送されますね。

本人の半生をかいた本(自伝)が出版されたりもしています。


発達障害に限らず、
「私は、○○を乗り越え、ここまでやってきた!」
というノンフィクションは、感動しますね。


しかし、ネットの反応は、
「環境、才能、サポートしてくれる人がいないと、成功しない」

そうですよね。
人間は育った環境で、人生が大きく変わります。
みんながみんな、特別な才能があるわけじゃないです。
才能があっても、サポートしてくれる人がいないと、成功しません。


ネット上の、
「私、発達障害だけど、才能ないよ?」
という書き込みは、正直だし、的を射ていると思います。


しかし、今は「ネット」という超便利なツールがあります。
誰でも、自分の思想や意見を発信できます。


世界のほとんどの人間が凡人ですよね?
「私、特別美人じゃないし、仕事ができるわけではないけれど、結婚して、幸せな生活を送ってます」
とか、
「結果はどうなるかわからないけど、発達障害のわが子の育児に奮闘しています」
というブログを読むと、

「みんな、がんばってるんだなぁ」
「ネット上だけど、応援したい」
という気持ちになります。


私は、何かを成し遂げた人間ではありません。
今、何かをつかもうと、もがいている人間です。

凡人も需要がありますよね?

あれ???
私は、凡人じゃなくて、
成功してない変人ですね(笑)

別に、まりちゃんねるのブログを読んで、
感動してほしいとか、参考にしてほしいとか、特にないですね。

「なんか、暇つぶしに読んだら、珍しい考えの人だったなぁ」
ぐらいでも構わないのです。


ブログ イズ フリーダム♪
ツィッター イズ フリーダム♪

まりちゃんねる物語③ クラシックバレエの基礎知識

こんにちは。まりちゃねるです。

読者から、
「なんで、話が脱線するの?」
という指摘がありました。

ということで、クラシックバレエの話に戻ります。

まず、クラシックバレエの基礎知識について書きますね。
クラシックバレエの知識がある程度ないと、
私が、何について悩んだのか、「?」になってしまうので。


①「バレエを幼少期から習うと、手足が長くなる説」について。

この説は、半分本当、半分嘘ですね。
バレエを小さいときから始めても、
背の低い人、手足が長くない人、いっぱいいます。

この文章を書いているまりちゃんねるも、
背が高くもないし、手足が長くもないです。


小さい頃から、
バスケットボールやバレーボールをやっている女の子が、
みんながみんな、背が高くなるわけではないでしょう?
それと理論理屈は一緒です。

ただ、骨格や、筋肉、脂肪のつきかたについては、
かなり影響がでます。

私は、過食症で、体重がMAX70キロでしたね。
かなりの量をたべていたので、
普通なら、90キロ超えてもおかしくありませんでした。
幼少期に、適度に筋肉を鍛え(優雅に見えますが、バレエも筋肉を使います)
食事制限もしていました。

あと、足が変型します。
個人差がありますが。
長期間バレエをやって、変型した足を、
「バレエ足」と呼ぶ、俗語があるくらいです。


②バレエは、大人になってから、役に立つことは殆どない


バレエって、華やかなイメージがありますが、
残念ながら、大人になってから役に立つことは、殆どありません。

せいぜい、体が柔らかいことぐらいですね。

バレエが役に立つ職業は、
プロのバレリーナ、宝塚(タカラジェンヌ)、フィギュアスケート選手、モデルさんくらいです。

要するに、
プロになれるだけの、ルックスと才能がないとダメ!
ってことです。

残念ながら、私は、ルックスも才能もありませんでした。


③バレエ教室選び、バレエ講師選びで、上達に差が出る。
なんで、バレエ教室、バレエ講師によって、
上達に差が出るのでしょう?

それはですね、日本に、
バレエ講師になるための資格や明確な基準がないからです。

フランスやイギリスには、バレエ講師(バレエインストラクター)になるためのシステム、試験があり、
試験に合格しないと、バレエインストラクターにはなれません。

最近は、国内でバレエ講師になる講座が開かれたり、
民間資格をもっている人もいますね。


④バレエだけで生活するためには、海外留学しなければならない。
国内で成功しているのは宝塚歌劇団くらい。

日本人のプロのバレリーナは、
「必ず」と言っていいほど、海外に留学しています。
留学先は、イギリス、フランスが多いですね。

海外の有名なバレエ団で経験を積んで、
帰国して、国内でも有名になる。
30代半ばで現役を引退して、指導する側(バレエ講師)になる、いうパターンが多いです。

私は、バレエ留学するほどの実力もなく、
宝塚に入るだけのルックスもありませんでした。
残念!



さらに、③と④の話をつなげてみると、
おそろしいことになります。

日本では、
留学、コンテストの実績、資格がなくても、
バレエ教室を開けるんですよ。
優れた指導者と、いい加減な指導者は、雲泥の差。

私は、いい加減なバレエ講師に教わってしまい、
さんざんヒドイ目にあいました。

どんな辛い経験をしたかは、次回に書きます。



【続く】


※今度は、話を脱線させず、バレエの話を書きますね(笑)

まりちゃんねる物語②

実兄について。


話が脱線するが、実兄について書く。

ツィッターツイキャスで、
両親については、しょっちゅう語ってるが、
実兄については、あまり話してない。

私は、二人兄弟だ。
二つ上の兄がいる。

私は、兄に対して、いい感情を抱いていない。

一応書いておくが、兄は、決して悪い人間ではない。
むしろ、頭が良く、真面目な人間だ。

兄は、小学校の知能検査で、歴代最高のIQを記録した。
兄の担任の先生は、
「今までみてきた生徒の中で、一番IOが高い」
と驚いたそうだ。

兄のIQについての話は、
大人になってから、母から聞いた。

兄のIQの具体的な数値は知らない。
自分のIQも知らない。

知っているのは、兄と私に大きな差があるということだ。

私は、知的障害はない。
自分でいうのもなんだが、そこそこ頭のいい子供だった。
中学校の定期テストの結果は、学年300人中、最高14番、最低96番。
高校は兄と同じバリバリの進学校に入学した。


幼い頃は、兄と仲良く遊んでいた。
しかし、思春期になると、距離ができる。
異性の兄弟にはよくあることである。


兄は某国公立大学に進学。
18歳で実家を出た。
大学卒業後、一浪して、
某理系の大学院(修士課程)に進学、卒業、
いいところに就職した。


一体、どうして神様はここまで差をつけるのだろうか?

決して、私がバカなのではなく、
兄が優秀すぎるだけなのだが、
考えるだけで、頭が痛くなる。


親戚も、私を空気のように扱う。
面と向かって差別的な発言はしないが、
よそよそしい。

家族親戚は、兄の結婚ばかり心配する。
私の結婚を急かす人間は一人もいない。

誰も私を期待してない。

私はもともと空気だったから、
実家を出ても、あまり寂しくはない。

まりちゃんねる物語① 幼少期

こんにちは。まりちゃんねるです。

以前のアカウントで、
「自分の過去を全部書いて、リサイクルに出したい」
とつぶやきました。

しかし、Amazonkindleで販売するには、手間がかかります。
何よりも、長い文章を書くのは、大変です。
とりあえず、断片的でいいから、
「私の人生は、こんなんだった」
とブログに書いてみます。

まりちゃんねる物語は、こっちと、連動してますね↓
過去の辛い経験を忘れられないなら、分析してみる① - まりちゃんねる@




幼少期編

3Xねん前、私は鹿児島でうまれた。
生まれも育ちも鹿児島だ。


【私はド近眼】

わたしは、赤ん坊の時、目つきが少しおかしかったらしい。
3歳の時、母親に眼科につれていかれた。
調べてみると、父親も母親も近眼で、遺伝性の(先天性)近視だということが分かった。
しばらく、眼科で処方された目薬をさしていたが、視力は改善されなかった。
私は、7歳(小学校1年生の3月)から、眼鏡をかけ始めた。

現在は、おしゃれで伊達眼鏡をかける人もいるが、
当時は、眼鏡はダサい、というイメージしかなかった。
私は、人前で眼鏡をかけるのが嫌で仕方がなかった。


【私とクラシックバレエ

私は、3歳から中学校3年生まで、
クラシックバレエを習っていた。
ブランクを除くと、約10年間。

よく、
「ピルエット何回できますか?」
とか、
「そんなに小さいころからやってるって、すごいね」
とか、言われるが、
たいしたことがない。

年に2、3回行われる発表会で、主役になったことは一度もないし、
バレエコンテスト、バレエコンクールなどで、
受賞した経験もない。

ただ、長くやってただけで、
何の実績もない。


最初、母親は、幼い私をピアノ教室に連れて行ったらしい。
ところが、私は、
ピアノの鍵盤をがちゃがちゃ弾いて、
椅子をぐるぐるぐるぐる回してしまった!

(自分ではまったく覚えていない。大人になってから、母親から聞いた)

うちの母は、
「こりゃ、だめだ!
この子は、身体を動かすことが好きなんだ」
と思い、私を鹿児島の某バレエ教室の見学に連れて行った。
そしたら、
私は、普段着のまま踊りだした。

まだ、3歳。
そりゃもう、幼い私にとっては、おもちゃの宝石箱
中学生のお姉さん、3人が、
センスをもって踊っていたのをみて、
「あれが10年後の私の姿だ!」
と思って、疑うことはなかった。

ピアノのことは、忘れたが、
バレエの見学については、今でも鮮明に覚えている。


幼い私は、クラシックバレエが、
その後の人生に大きな悪影響を及ぼすとは、
夢にも思わなかった。



【続く】

※まりちゃんねる物語は、不定期更新。

過去の辛い経験を忘れられないなら、分析してみる①

こんにちは。
アスペルガーと二次障害ありの、まりちゃんねるです。

ツィッター、ブログなどで、
「昔のつらい経験が忘れられない」
と何度も書いてます。


アスペは、過去の辛い経験や失敗を忘れられない、
よく思い出す、という傾向があります。
もちろん、個人差はありますが。


私は、
マイナスの出来事を忘れられないのは、自分の短所だと思っていました。

しかし、
人生、辛い経験や失敗から学ぶことは、たくさんあります。

私は、嫌な記憶が鮮明です。
そんなに、はっきり覚えているなら、
分析して、学んで、今後の人生の糧にすればいいのです。


それでは、分析します。


分析①情報弱者であったため、現状から抜け出す方法を知らなかった。

まず、私は過干渉な家庭で育ちました。
具体的に書くと長くなるので、割愛させていただきます。

「どうして、もっと早く(高校卒業後)、実家を出られなかったのだろう?」
と後悔してます。


では、何故、出られなかったか?


それは、私が実家を離れる方法を知らなかっただけです。
いわゆる「情報弱者」です。


親は実家から離れる方法を教えてくれない。
(当時18、19の私を、何もできない子供だと思っているの離しくない)


私は、もともと友達を作るのが苦手で、
友達制限(○○ちゃんとは遊んじゃダメ)をかけられているので、
友達がゼロだったため、口コミで情報が入ってくることがない。


一応、高校生のころ、台所にパソコンがあり、
ネットのできる環境はあったが、
検索機能が便利なものだと知らなかったため、
実家から離れる方法を調べなかった。


高校3年生の3月、
貯金は5万くらいありました。
「五万じゃ、アパートを借りられない」
と諦めていたんです。
当時、音楽の専門学校に行くことを反対されてました。


あとで、考えると、
「5万あれば、寮つき派遣で働けるじゃん!」
とツッコミたくなります。


私は、3月生まれなので、
高校を卒業して、2年たてば20歳です。

寮つき派遣で2年間働けば、
300万から400万くらいの貯金ができたでしょう。

20歳で、自分の貯金で、
上京して音楽の専門学校に行けば良かったんです。
20過ぎたら、保護者の承諾いりませんし。


寮つき派遣の存在を知ったのは、
20代半ばの時でした。
それまで、
「住み込みの仕事は、天涯孤独の人がやるもの」
と思い込んでいました。


情報弱者って怖いですね。

ちなみに、
現在の私は、検索魔です(笑)

褒められても、満足できなかった。

プロ版にしたくても、
お金がなくてプロ版にできない、まりちゃんねるです。
発達障害+二次障害で、働くのは、かなり厳しいです。

生活保護受けたら?」と
すすめられるんですが、
条件を満たしておりません。
いろいろ、事情があるんですよ……。


まりちゃんねるは、
生活保護受けたら、確実に太ります。

何もしなくても、定期的にお金が入ってくるんですよ?
医療費がタダだし、
食費の心配しなくてすむ。
安定しすぎて、堕落しますよ。


一番の理由がですね、
「精神的に満足できない」
なんです。


ツィッターで、
「うちの母は、口を開けば、不満に愚痴に説教」
と書きました。

事実です。

求めるレベルが、高すぎる。
過去に記事↓
maririzumu.hatenablog.com



「私は認められたい、褒められたい」
ずっと、願ってきました。

「誰かにチヤホヤされたら、人生がバラ色だ」
と、思ってました。


しかし、
褒められても、満足できなかった。

「絵が上手いね」→「プロレベルじゃないよ」
「10年間もクラシックバレエ習っていたなんて、すごいね」→「長くやってただけで、何の実績もない(コンテスト受賞歴なし)」
「胸大きいね」→「太って、脂肪がついただけ」
「背が低いほうが、かわいいよ」→「背が低いのがかわいいのは、若いうちだけ。自分はそんなに若くない」
「歌上手いね」→「私より、歌が上手い人いっぱいいるよ」


まりちゃんねるは、どんだけひねくれているんだ!
褒められたら、ありがとうって、言えばいいじゃないか!


どうして、当たり前のことができない?
感謝できない?


私は、昔、イジメにあってました。
どんなイジメかは、長くなるので、割愛させていただきます。
発達障害とイジメはセットみたいですね。
ハッタツつながりの人は、
「イジメられた」
ってよく言いますからね。


イジメられると、
精神状態はどうなるか?
ひねくれます。


もう、すべての人間が敵に見えるし、
人を信じられなくなるんです。


家族とだけでなく、他人との関係も、上手くいかなかったんです。


私は、どんな人に憧れるか?
どんな風になりたいか?
芸能人でいえば、スザンヌさんみたいな人です。


特に頭がよいわけではない(むしろ、おバカ)
特に芸、ネタがあるわけではない(お笑い芸人ではなく、バラエティタレントですね)
CDデビューしてますが、抜群の歌唱力ではない。

特に何もなくても、好かれる。
おバカでも、憎めない。

スザンヌさんの良いところは、
キャラ、性格、笑顔ではないでしょうか?


性格がいい人間は、芸能人ではなくても、
友達が多い。
性格がいい人間は、
とにかく、楽しそうです。



どうして、素直に喜べない?
どうして、満足できない?

何が足りないんだろう?


何かが、足りないんじゃない。
自分で、幸せのハードルを上げているだけ。

たとえ、親元を離れても、
「この高いハードルをこえなければ、私はダメなんだ!」
という、強い思い込みがあるんです。


ツィッターツイキャスでは、
優しい人たちがいっぱいいます。


いいことじゃないか。
ネット上だけのつながりでも、
いないより、ずっとマシ。


むしろ、リアルより、良くないか?
メンヘラニートが、
赤の他人と雑談から深い話までできる機会、
ネットが普及してない時代はありえないことです。


もちろん、リアルでも、私をはげましてくれる人はいます。
しかし、そういう人に対しても、
「仕事だから、やさしくしてくれるんでしょ」
と心でつぶやくんです。


これはもう、幸せのハードルを下げることです。
ご飯をたべるとか、お風呂に入るとか、
そういう当たり前のことに喜びを感じ、
そういう当たり前の生活に満足できないと、
まりちゃんねるは、一生ハッピーになれない。

はてなブログをプロ版にするお金はないけれど、
生きていけるから、いいじゃないか。


職業の選択肢はすくないけど、
雇ってもらえるだけで、いいじゃないか。
長期ニートも、就職先はあります。

人手不足の介護業界。
農家の嫁さん。
水商売もありでしょ。最近は、アラサー、アラフォーを募集しているお店もあります。


介護はきついし、社会的な評価が低い。
それがなんだ?
身体が不自由な障害者やお年寄りを、
介護、介助するって、素晴らしいじゃありませんか。

農家はダサい?
それがなんだ?
農業は、衣食住の「食」の部分にたずさわる仕事です。
素晴らしいじゃありませんか。

水商売は、恥ずかしい?
それがなんだ?
仕事で疲れた男性を、一時的に幸せな気持ちにするって、
素晴らしいじゃありませんか。


結局、まりちゃんねるは、
まだ、自分らしく生きられないのです。

この年齢で、モラトリアムです。


なんかもう、
とにかく楽しければ、どんな形でもよくない?
悩むのも考えるのも、もう疲れました。